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ナンに願いを

ナンパを通して自分と向き合う

ナンパに魅せられて

3月は取り憑かれたようにストに繰り出し、修行をしていた。ナンパに魅せられていた。

 

4月は大学が始まり、ほとんどストに出られていない。

 

その代わり、3月にバンゲした子と合ったり、リアルの知り合いの女の子と話したりして修行の成果を確かめたりしていた。

 

 

初即後、3人の女の子とゴールした。

 

 

1人は地下街を歩いてたところを超誠実系で話しかけ、そのままカフェに連れ出した専門学生の子だった。

 

彼氏がいるが、上手くいっていなくて悩んでいたらしい。

 

その日にそのまま家に連れ込んだが、強烈グダと生理だったためイチャイチャだけして寝た。

 

それで食いつきが上がったのか、その後かまってラインが来るようになり、後日相手の家に行って準即をした。

 

 

 

2人目は駅で改札に行こうとしていた所をバンゲした子だった。

 

そんなに和んでなかったにも関わらず、グダなしでバンゲしてくれた。

 

今年から大学に行くということだった。

 

後日、突然かまってラインが来たのでそのまま準即。

 


 

 

 

3人目も同じく地下街を歩いていた所をナンパ。

 

今年地元から出てきて、大学に入ったばかりの子だった。

 

話をすると、まだ友達ができてないという。

 

この日は夜予定があったので、夜11時くらいに終わるからその後家おいでと行って別れた。

 

夜ラインをしたら来た。部屋につれこんで、ギラついてイチャイチャ。

 

キスもしたことない処女だった。

 

入れようとしたらすごく痛がるので面倒くさくなってやめた。

 

まあとりあえず即なのか?

 

 

 

 

 

ストナンを始めてからゴールは5人

 

考えてみれば、全員地下街で声かけた子たちばかりだ笑

 

5人の内3人は今は連絡が帰ってこない。一期一会のナンパだ。

 

 

ナンパ師は夢を見るんじゃなくて、夢を見させないといけないってことは、何度も自分に言い聞かせてるけど、

 

やっぱり、ナンパには夢がある。